2週間、行けてなかった海。
海は大渋滞でしたが、浮かんでるだけで毒素が抜ける気がします。
鵠沼は初めてでしたが、メローで女性的な波でよろしゅうございました。
なぜか小学校のマラソンに参加している。
とてつもなく長い坂道。でも全く疲れない。スイスイ進む。
坂の途中で、課長さんの家族にあう。子どもが二人いるのをみて、
『あー、4つのオブジェクトになってるんですね』
と声をかけた。どういう意味だろうか。
その家族を追い抜くと、さっきの子どもがついてきた。僕を追い抜こうと必死の形相だ。抜かれたら、抜いて。余裕だ。
バンッという音が聞こえた。振り返ると、さっきの子どもが倒れている。どうしたんだろう?
僕はそのまま走り続けた。なぜか銃を持っている。気づくとニワトリが吊されいる。片っ端から撃ちまくる。死んでるニワトリなのに何故?
そこで眼が覚めた
薄暗い、森の中。心地よい風が吹いています。
ナマコのようなでかい大蛇はたくさんいる川がみえてきました。
僕はそれを釣ろうとしています。
突然足をすくわれ、沼地にはまりながら、網でへびを確保。
でも、なぜ蛇を川で釣ってるんだろう?
嬉しげに仲間と下山する途中、急に私は嘔吐します。
緑色の液体が、霧のように口から噴出。。
近くにいるのは中学生時代の友人「ゆうじ」
お前なんでこんなところにいるんだ?
嘔吐する私を見て、彼が叫びます。
「ノロだ!ノロウィルスが出た!」
逃げ回る大勢のひとたち。
隣にいるゆうじは、
「蛇を釣ったら、ノロはしょうがないよな」
とつぶやく。
---
これが僕の2007年の正夢。
あまりに最近夢をみるので、リアルなものは記録していこうと思います。
春風になびくようなサラサラ直毛から、ぐりんぐりんの天パーになった中2の夏。アムロレイ
on 鵠沼